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証券会社の選び方

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老後の生活を支えるために、株式投資を始めることにする。

 

まず最初にするのは、証券会社に自分の口座を開くことだ。

 

近くに証券会社の支店があれば、そこへ行って口座を開いてもよい。

 

三大証券(野村證券・大和証券・日興コーディアルなど)は都市部に多くの支店を開いているから、証券会社の雰囲気を知るためにも、一回くらいは行ってみた方が良いかも。

 

ただしインターネットが使えるのであれば、こういう支店を構えている証券会社は敬遠だ。

 

というのも駅前に立派な支店を構えている証券会社は総じて手数料が高いから、ネットが苦手で電話だけで注文を出したいような特別な場合しかお勧めしない。

 

実際の株売買はネットで行うことがほとんどだし、ネット証券でも楽天証券など、電話注文を受け付けている会社もあるから、特に三大証券にこだわる理由はない。

 

現時点では手数料の差が非常に大きくて、たとえば三大証券のN証券ではネットで売買しても売買手数料は約定(やくじょう)金額の1%以上になってしまう。

 

簡単に言うと30万円の株を売買すると、手数料が3千円もかかると言うことだ。

 

ネット証券の大手である楽天証券やSBI証券では、30万円の売買だと500円もかからないから、それだけで2500円も損

 

買って売っての往復では5千円以上も違ってくる。

 

これじゃあ「やってられないよ」という感じだね。

 

駅前に大きな支店を構え、高給取りの社員をたくさん抱えている三大証券では、どうしても手数料を安くすることができないのだろう。

 

支店や営業所をほとんど持たずにすむネット証券では、そういう費用を負担しなくて良いから格安の手数料になっている。

 


証券会社、口座開設までは約2週間

ネット証券を手数料の安さとユーザー数の多さで選ぶと、SBI証券(200万人)や楽天証券(95万人)となる。

 

どちらを選ぶかは趣味の問題になるが私は楽天ポイントなども貯まる楽天証券をメイン使っているので、楽天証券をお薦めしておく。

 

楽天証券には「マーケットスピード」という売買ツールがあって、市場の売買を逐一伝えてくれるので、眺めているだけでもけっこう楽しい。

 

口座を開くのに必要なモノは、自分の身分を証明できるモノ(運転免許・パスポート・健康保険証など)のコピーと印鑑だ。

 

証券会社の支店に直接行く場合は、コピーは必要ないが郵送やネット証券に申し込む場合は必ず必要になる。

 

ネット証券に申し込む場合は証券会社のサイト(ホームページ)の申し込みフォームから申し込む。

 

楽天証券の場合は以下の広告をクリックして申し込むと、2〜3日後に申込用紙が届くので、必要事項を書いて送り返せばよい。

 

楽天証券の場合は用紙が届く頃に電話がかかってくるので、分からないことがあればそのときに尋ねることができる。

 

申込書と身分証明書のコピーを送り返すと、数日後に「ログイン情報」というのが簡易郵便で届くので、それを使って楽天証券のサイトから自分の画面にログインする。

 

自分の証券口座の入金先を確かめて、そこへ株式売買に使う資金を振り込むと、株式売買を始めることができる。

 


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